「See-through or not see-through…」
秋田書店のチャンピオンRED創刊5周年記念特別企画『チェンジング水着コレクション』第三弾としてラストを飾るのは、同誌で連載中の「キミキス-スウィートリップス-」より二見瑛理子さんです。
製作はこちらもコトブキヤ。
第一弾「聖痕のクェイサー まふゆ」(R18)と第二弾「ちぇんじ123 ひびき」(R18)がスケスケな水着だっただけに今回も透けると思ってたのですが、ストレートに水着の色がチェンジするだけでした。
果たしてこのシリーズにおいて、モロに透けた方がエロいのか、透けない方がエロいのか!?
結論は最後の方に持ってきてますw
というわけで、早速実験を始めましょうか。

秋田書店のチャンピオンRED創刊5周年記念特別企画『チェンジング水着コレクション』第三弾としてラストを飾るのは、同誌で連載中の「キミキス-スウィートリップス-」より二見瑛理子さんです。
製作はこちらもコトブキヤ。
第一弾「聖痕のクェイサー まふゆ」(R18)と第二弾「ちぇんじ123 ひびき」(R18)がスケスケな水着だっただけに今回も透けると思ってたのですが、ストレートに水着の色がチェンジするだけでした。
果たしてこのシリーズにおいて、モロに透けた方がエロいのか、透けない方がエロいのか!?
結論は最後の方に持ってきてますw
というわけで、早速実験を始めましょうか。

第一弾「聖痕のクェイサー まふゆ」(R18)でも紹介しましたが、こちらもアニメイトで購入した際に付属していたメッセージシートです。
よくよく考えたら何で2弾だけ付属してなかったんだろ?

まずは一周。








今回は割とあっさり顔です。

見にくいですが、口もちゃんと造られてます。

脇からのぞく胸、こういうのも良いですなぁ。


水着には結構シワがついてて妙にリアルです。

めちゃ突き出したお尻。
二見さん「そんなの関係ないわ…」

意外と面白かったのが足。
靴下をはいてるのがなかなかフェチっぽいというのもあるんですが、踏ん張ったような足の表現が凄いと思います。

右腕はこんな感じになっています。頭部は開封時に別パーツとなっていますので、本体に取り付ける際は、腕を髪の毛の間にくぐらせましょう。

下からのぞきます。髪の毛がペッタンコになるので、このアングルで飾るのは無理ですね。

胸はもちろんの事、お臍まで造られてます。見えないところにも気を配る造型は素晴らしいですね。

股の部分は妙に膨らんでます。

撮影するにはなかなか難しいポーズです。



そして、チェンジング水着の名の通り、温める事で水着の色が変わります。
前作までは水着が透けて中が丸見えだったのですが、流石に二見さんはNGだったのでしょう。水着が青から白に変わるだけでした。
今回はウチでもドライヤーを使って全身の色を変えましたw

白になると色んな箇所が見やすくなります。

特に胸と

股の部分は目立ちますねーw

それでは今回も、色が変わる様子を見て行きましょう。
お尻の方が色が元に戻りやすいみたいです。
例に使いますので、十分ご堪能くださいw
これが温めた直後。




だいたいここまでで3分くらいかかりました。
上半身はこれよりもう少し時間がかかるみたい。

さて、冒頭で「モロに透けた方がエロいのか、透けない方がエロいのか!?」という話題を持ち出しましたが、これに結論を与えるべく付属していたとしか思えないパーツがあるのです。
それがビート板!!

正直、どこに飾ればいいのか迷っていました。
なので、ビート板を使っているように見せることも考えたのですが…

一番良いのはこういう使い方なんジャマイカ!?
という事に気付きました。

二見さん「これは一体何の実験なの?」
いいから、いいからw

何て事を考えてたら、萌えよ!アキバ人ブログさんのチャンピオンレッドいちご付属「スク水の二見」フィギュア ゲマでは「最後の砦」や100円玉の対価さんの月刊チャンピオンRED いちご Vol.5 特別付録 チェンジング水着フィギュアコレクション 第3弾 「キミキス〜スウィートリップス〜」 二見瑛理子 (秋田書店/コトブキヤ)の記事で同じ事やってて思いっきり噴きましたw

こっちもヤヴァイです。


というわけで結論。見えない方がダントツでえっちぃです。
このシリーズには十分に楽しませてもらいました。
また、こういう企画やっていただきたいですねー。
以上、「チャンピオンRED いちご Vol.5 キミキス -スウィートリップス- 二見瑛理子(コトブキヤ)」レビューでしたー。
amazon

・チャンピオンRED いちご Vol.5(amazon)
よくよく考えたら何で2弾だけ付属してなかったんだろ?

まずは一周。








今回は割とあっさり顔です。

見にくいですが、口もちゃんと造られてます。

脇からのぞく胸、こういうのも良いですなぁ。


水着には結構シワがついてて妙にリアルです。

めちゃ突き出したお尻。
二見さん「そんなの関係ないわ…」

意外と面白かったのが足。
靴下をはいてるのがなかなかフェチっぽいというのもあるんですが、踏ん張ったような足の表現が凄いと思います。

右腕はこんな感じになっています。頭部は開封時に別パーツとなっていますので、本体に取り付ける際は、腕を髪の毛の間にくぐらせましょう。

下からのぞきます。髪の毛がペッタンコになるので、このアングルで飾るのは無理ですね。

胸はもちろんの事、お臍まで造られてます。見えないところにも気を配る造型は素晴らしいですね。

股の部分は妙に膨らんでます。

撮影するにはなかなか難しいポーズです。



そして、チェンジング水着の名の通り、温める事で水着の色が変わります。
前作までは水着が透けて中が丸見えだったのですが、流石に二見さんはNGだったのでしょう。水着が青から白に変わるだけでした。
今回はウチでもドライヤーを使って全身の色を変えましたw

白になると色んな箇所が見やすくなります。

特に胸と

股の部分は目立ちますねーw

それでは今回も、色が変わる様子を見て行きましょう。
お尻の方が色が元に戻りやすいみたいです。
例に使いますので、十分ご堪能くださいw
これが温めた直後。




だいたいここまでで3分くらいかかりました。
上半身はこれよりもう少し時間がかかるみたい。

さて、冒頭で「モロに透けた方がエロいのか、透けない方がエロいのか!?」という話題を持ち出しましたが、これに結論を与えるべく付属していたとしか思えないパーツがあるのです。
それがビート板!!

正直、どこに飾ればいいのか迷っていました。
なので、ビート板を使っているように見せることも考えたのですが…

一番良いのはこういう使い方なんジャマイカ!?
という事に気付きました。

二見さん「これは一体何の実験なの?」
いいから、いいからw

何て事を考えてたら、萌えよ!アキバ人ブログさんのチャンピオンレッドいちご付属「スク水の二見」フィギュア ゲマでは「最後の砦」や100円玉の対価さんの月刊チャンピオンRED いちご Vol.5 特別付録 チェンジング水着フィギュアコレクション 第3弾 「キミキス〜スウィートリップス〜」 二見瑛理子 (秋田書店/コトブキヤ)の記事で同じ事やってて思いっきり噴きましたw

こっちもヤヴァイです。


というわけで結論。見えない方がダントツでえっちぃです。
このシリーズには十分に楽しませてもらいました。
また、こういう企画やっていただきたいですねー。
以上、「チャンピオンRED いちご Vol.5 キミキス -スウィートリップス- 二見瑛理子(コトブキヤ)」レビューでしたー。
amazon

・チャンピオンRED いちご Vol.5(amazon)
この記事のトラックバックURL
http://allinfigure.blog119.fc2.com/tb.php/121-0babe12c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
とにかく艶めかしいです。とろんとした表情、口への手の当て方、乱れた長い髪、不安げに顕れた肩、戸惑いの指先、細い足首と、色っぽい仕草やポイントが目白押し。
実にケシ...
2007/12/07(金) 01:58:02 | 100円玉の対価
は相互リンクサイト)



















